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勝手に GALAXY Note II 通信(20121203版) [Android]

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 今日は、このスクリーンショットについて。

 まずは、その内容ではなく、スクリーンショット(キャプチャ)の取り方。GALAXY Note IIには、数々のモーション機能がありますが、このスクリーンショットのモーションがなかなか面白い。

 画面の左端、または右端に手のひらを垂直に立てて(ちょうど手で包丁のマネをする感じ)、そのまま手で画面をスキャン(画面を拭いてる様にも見える?)するかのように逆端に向かって滑らせると、それを追いかけるかの様にスキャナーのような白い光が走り、その後スクリーンショットが保存されます。

 いやぁコレ、Note IIを紹介するときのネタになります。ホント面白い。店頭で確認する時は、モーションの設定がされていないとできないので念のため。
※設定→モーション(下の方の[システム]の分類)→手のひらでキャプチャ(やはり下の方の[手のモーション]の分類)をチェック。

 で、このスクリーンショット。なんでこんな配置かって?そりゃもう左利きの私が片手で持ったときに届く範囲を優先して配置しているからです。結構神経質なので、ホントは左上から右下に向かって順に配置したいんですけどね…

 こんな買い方もあるらしい。



勝手に GALAXY Note II 通信(20121201版) [Android]

 私は身長も180cmにちょい欠けるくらいであり、手も大きい方です(だと思ってます)。
 ですが、その手でもっても5.5inchパネル搭載のGALAXY Note IIはさすがに大きいです。頑張って片手で操作してますが(意地っ張り?)、片手だとロック解除のスワイプすらミスることがあります。で、GALAXY NexusのTVCMでもおなじみのフェイスアンロックを試してみました。心配なのはその精度。設定画面にも注意事項としてある通り、似ている顔で解除される可能性です。早速、家族で一番私に似ている次男で試しましたが、解除されませんでした。これで一安心と思いきや、夕食を口にモグモグしながらだと、本人でも解除できませんでした。(*_*)

 かといってデカさはデメリットってわけではありません。私がコレを選んだ理由の一つは老眼対策。昔は如何に小さい画面で解像度が高いか、今で言うならauのHTC J butterflyのように5inchiにFullHDパネルを詰め込んだようなものに憧れていましたが、最近では解像度が高すぎて文字が小さくなってしまうと見えなくて困ります。その点、解像度は前機種のXperia acro HDと同じでパネルサイズだけ大きくなったNote IIはかなり見やすいです。しかも解像度が低すぎることもない。これはかなりのメリットです。
 もう一つは、本体やパネルのデカさに合わせてスマートフォンの中では最大と思われる3100mAのバッテリー。エコモードのようなものを使わなくても、3G,3GHighSpeed,LTEをしょちゅう行き来するような電波状況でも、毎朝満充電で家をでてから20時頃の帰宅まで使用して、バッテリー残量は15%〜30%。WiFiやBluetoothもONにしっぱなしであることを考えると十分満足出来るバッテリーの持ちです。

 基本性能が良いって、いいですね!もっと、もっと使い込んでいろいろ試してみようって気にさせます。

久々に常に触っていたいレベルのデバイス GALAXY Note II [Android]

 きたきたキター!国内発売日である11月16日よりも前から、各種IT系サイトを探しまくり読みまくる程、惚れ込んだデバイス GALAXY Note II ! 速攻ゲットしました。
 という割には、購入に向けてドタバタ劇があったので、その顛末を。

 まず、ドコモユーザとして間もなく15年目を迎えようという私は、バリューなんたらの購入プランになった数年前から、新機種買うなら基本的に店頭価格はドコモ…いやどこも変わらないだろうと、基本的にドコモショップで購入していました。

 最寄りのドコモショップの発売数日前に開示された価格は¥81,480。その後IT系サイトで開示された調査価格は¥77,280。えっ?この¥4,200の差はなに?と、ドコモショップでメモした内訳を見ると、頭金が¥4,200となっている。世間一般的には、この頭金が無いのか?あ〜それとも、あれこれサービスに加入することによって頭金ゼロにしてあげます的なやつですか?位に考えていました。

 で、購入当日。計画では様々なキャンペーンを可能な限り駆使しておトクに購入しようと、まずはガラケーからスマホに機種変更しようとしている娘(長女)と同時購入で家族割り-¥10,500。私はFOMAからXiへの機種変更で、しかも15年選手になろうというユーザなので、黙っててもXi基本料金2年間ゼロ円。さらに直前に発表された下取りキャンペーン。前機種は、まだ分割払い中で月々サポートがなくなってしまうのも覚悟のXperia acro HDで下取り対象機種。で-¥5,250。準備は万端。

 娘の狙いは、叩き売りが始まっているDisney Mobile on docomo F-08D。結構前から家電量販店で¥19,800で売ってるのを確認済み。が、しか〜し、ここのドコモショップで¥29,800。さすがに娘に¥10,000も高いお金を出させる訳にはいかないと、最寄りの家電量販店で再調査。やはり¥19,800。じゃ今回はココで買おう!と念のためキャンペーンを確認。すると、下取りキャンペーンはドコモショップでしかやっていないとの残念なお答え。仕方なく娘はココで購入し、私は後でドコモショップに戻って購入しようと決め、娘のF-08Dのみを購入。同時購入ではなくなってしまったので、家族割りは値引きでなく、後日キャッシュバックとなるが、ま、これは良しとしよう。ちなみにGALAXY Note IIは各種サービス加入で¥77,280。想定通り。

 さて、ドコモショップに戻り購入条件を聞くと、家電量販店との差額である頭金¥4,200は、各種サービス加入でも無くならないとのこと。それどころか一般的なサービス加入の範囲に加えて、タブレット同時契約、モバイルWiFiルータ同時契約、フォトパネル同時契約、DCMXのカード作成の何れか一つというやたらとランニングコストが掛かるサービス加入が条件となっていて、これに入らないと、¥81,480よりもさらに高くなるという。こりゃ、あり得ない!と家電量販店にUターン。下取りキャンペーンは受けられなかったけど、それでも世間一般的?よりも高いお金を払わずに買うことができました。

 残念ながら、もうドコモショップで買うことは無いでしょう。

 長くなってしまったので、オドロキやワクワクがいっぱい詰まったGALAXY Note IIの使用感のお話は後日。

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愛機負傷 [MW600]

今日、スマホ内のBitStreamを私を癒す音楽にして届けてくれる愛機MW600のクリップ部分が壊れてしまった。





ソニエリスマホにはソニエリヘッドセットということで、今は無き?ソニエリマークがイヤホン部分にもついています。クリップは壊れても機能は問題ないので、じっと我慢で使い続けます。
でも、これ位の価格の製品ならもう少し丈夫さ重視でアルミとかで作って欲しいなよなぁ…


Mobile好きピーク時の機器 [VAIO]

Mobile好きピーク時の頃に購入した機器。

Mobile_VAIO.JPG

 後ろがVAIOがtype~と呼ばれる前の代表的なMobile系VAIOとも言える(独断ですが)C1-MSX。C1は無印の初代も使ってました。その後数台のC1を見送り、これの購入の決め手となったのは枝番がMSXという、懐かしいパソコン規格を思い出させるもので、運命?いやSONYとしても何かしら強い思い入れがある機種なんだろうと勝手に思い込んだため。実際にはintelではなく、低消費電力を重視したCrusoeという奇特なCPUを採用していて、お世辞にもパフォーマンスが良いとは言えず、LANポートはポートリプリケータ経由だし、無線LANも標準装備のくせに、内蔵ではなくPCMCIAカードが付いているだけだし、結構中途半端な機種でした。

 前がSony Pictures Entertainmentの映画中でガジェット的に登場したりもするVAIO type UX。こいつもintelではあるもののCoreSoloというシングルコアであることをいちいち自慢しているようなネーミングのCPUで、パフォーマンス的にはギリギリ実用域位ではあるが、タッチパネル、フロント&リアMotion Eye(カメラ)、指紋認証、スライドで現れるキーボード、日本初というくらい(実際はどうだったかしらないが)珍しかったゼロスピンドル(回転系記憶装置無し、いわゆるSSD)、おまけにワンセグも搭載と、当時の先端?技術てんこ盛りながら520gという、今でもコレを越えるギミック好き向けWindowsPCは無いのではと思える一品です。

 どちらも私が購入した機種はWindowsXP。最近、ちょっと訳あってこの2機種をリカバリーからのクリーンインストールしたのですが、C1-MSXの方はServicePackも当たっていないものだったので、Microsoftのサポート対象外となった今となってはServicePackを当てることすらできない機種になってしまってました。正直、セキュリティ面を考えると、実用するのは厳しいでしょう。
 そしてtypeUX。こちらはリカバリー直後がServicePack2なので、ServicePack3まで更新することができました。メモリーが512MBというのが厳しいですが、カッコ良さは廃れていないので、何とか使い続けてあげたい機種です。

 今ならUltraBookのこの機種あたりが、Mobile代表VAIOなのかもしれません。




 でも、正直、インターネット接続がメインならお手軽さでiPad負けてしまうのが残念…

タグ:VAIO mobile

Bit Stream… [Internet]

とにかく、常にInternetに繋がっていたい…てな気分の私の大敵、地下鉄。

最近徐々に走行中の列車内でも3Gが繋がる環境が出てきたけど、やはりその最先端はTX(つくばエクスプレス)と言ってしまおう。docomo,SoftBank,auの何れでも地下走行中の列車内で3Gが繋がります。
強いて言えば、地下と地上の出入りの瞬間は途切れ気味になります。
それでも最先端と言いたいのは、コレにWiFiまで車内で使えること。もちろん契約が必要ですが、NTT東日本のFLET'S SPOTとdocomo WiFiに対応しています。但しこれも強いて言えば、主に区間快速や快速である2000系の車両でないと使えません。

先にdocomo,SoftBank,auでOKと書きましたが、ちなみにEMOBILEはダメでした。が過去形で書いてるのは、最近大丈夫になってきた様子だから。ただし、確認できたのは秋葉原〜南千住間のみ。次の地下である青井〜六町はダメみたいです。WiMAXはどうなんだろうなぁ。

それにしても、通勤がTXで本当に良かった!と感謝!

家族内LINE [iPad,iPhone,iPodTouch]

 今、家族内でLINEが流行ってます。家族内でLINEって、会話のない家族なの?可哀想に…なんて言われそうですが、ケータイ持たせてもらえるまでの子供って、そのやり取りが好きなんです。
 そういえば、一昔前(長女,長男の時代)は家庭内PostPetをやるためにメールサーバ立てたなぁ。
 で、イマのウチはこんな状況…

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 まずNew iPad(16GB)は私の会社からの貸与物。そして下段左から…
 三男のiPadTouch 2nd(16GB) ※長男のお下がり(イヤホン端子不調)→三男(5歳)
 次男のiPodTouch 2nd(16GB) ※私のお下がり→嫁→次男(11歳)
 長男のiPodTouch 4th(32GB)
 私のiPodTouch 3rd(64GB)
 私の会社からの貸与物のiPhone 4S(16GB)

 ま、長男はLINEに参加してませんが、嫁はAndroidスマホ、私も状況によってAndroidスマホで参加してます。「これからかえるよ」と三男にメッセージ送ると「はやくかえってきてね」にウサギのスタンプ付で返してくれたりします。しかも入力はいっちょまえにフリックを使います。

 何がいいって、少なくとも次男、三男はWiFi接続のためランニングコストが実質ゼロという点。パケット代を気にする必要がありません。これも電話番号登録不要のiOS版LINEのおかげ。

 必要に迫られてじゃなくても、子供たちがゲームだけでなくこういったITツールにすんなり馴染んでくれるのが、小さいころからメカ好き、エレクトロニクス好きだった父ちゃんはうれしいのだ。

 う~ん、やっぱりWiFi経由でインターネットに繋がるってホントにありがたい。

カメラもついたiPodTouchならFaceTimeやSkypeもできちゃうし

Apple iPod touch 16GB MA627J/A

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  • 出版社/メーカー: アップル
  • メディア: エレクトロニクス



Apple iPod touch 32GB White MD058J/A

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  • 出版社/メーカー: アップル
  • メディア: エレクトロニクス



でも今なら予約してもうちょっと待てば第5世代!

最新モデル 第5世代 Apple iPod touch 32GB ホワイト&シルバー MD720J/A

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  • 出版社/メーカー: アップル
  • メディア: エレクトロニクス



 個人的にはiPodTouch第5世代の64GBをゲットしたいなぁ。

タグ:Line

デジタルデバイスの始めはクルマから [Fit Hybrid]

デジタルデバイス、コンピュータ関連を記載するブログとしてスタートしましたが、なぜか始めはクルマ。

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今年の3月末に同じホンダのエリシオンからダウンサイジンクで買い換えたFit Hybridが、6ヶ月点検を迎えました。
そのFit Hybridと、デジタルデバイスの関わりはナビ。
ホンダ純正のインターナビシステムには、車検まで接続料金無料で使える通信モジュールが付いています。ホンダ独自の渋滞情報取得だけでなく、例えば目的地の到着予定時刻の天気なども取得して教えてくれます。
さらにHybridユーザの心をくすぐるのが、エンジン始動の度に連携してくれる、前回走行時の燃費のお知らせ。これが、iOSやAndroidで無料提供されるアプリと連動して、走行距離や平均燃費などを管理、グラフなどでいつでも閲覧できます。

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これこそ、ひと昔前には想像もしなかった、非デジタル機器とデジタル機器の融合。未来感を体験できるサービスだと思いませんか?

他社のクルマのサービスは知りませんが、もっとこんなことまでできてるよってのがあったらコメントお願いします。

タグ:Fit Hybrid
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